白鳥だけど犬塚

こちらには生まれがありません。所詮、親族のうちが生まれにあったぐらいだ。
但し、その親族ともあまり出会う機会がありません。ですから、生まれにおいて思い出深いという感じないのです。
それはうら寂しいものです。ただし、こうして育ってしまいました。
過去は変えられません。土産もすり替えることはできません。だましたくらしなんて楽しくありません。
これからははなはだ心に止まる位置を土産に記したいだ。できるのかな?
人間の想像力はそんなことで終わらないといった信じています。決めるといった思えばできることだってある。
今の自分では想像できないことを将来はできるようになるでしょう。
人間の年数もそうでしたから、それはそれほど考えても自然だ。
試せるのかどうかは考えない。それをしていくのがベストなメソッドだ。
確実に見込めるイベントだけやり遂げる個々にはなりたくありません。
未知の事を果敢に挑戦するスピリットが嬉しいものを創造すると思っているからです。よっしゃ、吊り上げるぞ。

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